ブログ3ヶ月目の壁【ネタがない】の対策

7.ブログ

ブログ開設して3ヶ月目だけど記事ネタが無くて

困ってます。このままでは引退しそうだ



という悩みにお答えしていきます。
   
   
実際、私も、この罠に陥りました。でどうやって解決したのか?
   
   
答えは簡単。
  
    
有名ブロガーさんのネタ探し、方法について勉強すればいいのです

ブログネタがないのではなくて、ブログに書くべきネタがない

manablogより

   
  
ブログに書くべきネタとは、読者がいる記事のこと。
逆をいえば、読者がいない記事はブログネタではない。
   

まあ、厳しい言葉ですがその通りですね。

  

では、読者のいる記事のネタをどうやって作っていくか?
   

私の尊敬する二人のブロガーさんの意見を参考にしながらまとめていきたいと思います。
  
   
マナブさんとイケハヤさんのネタ探しについて、
ご紹介させてもらいます。
    
   

マナブさん(manablog)のネタ探し

読者が読みたい記事をSEOキーワードから逆算する。
キーワードから逆算することで、記事の目的と読者の疑問が明確化されます。記事の目的と読者の疑問が明確になら記事を書けます

manablogより


まあ、簡単にいったら、グーグルの検索キーワードを使って、読者の悩みを見つけて書けと言われているのね。
   

読者の悩み⇒「解決」=記事になる



   
確かに、SEO対策にもなるし、ネタは無限にできると思います
あとは、その問題を解決できるのか?ということだけですね
    

詳しく知りたい方はこちら⇒マナブさんのブログ
まで。
   

次に変わった切り口だったイケハヤさんの方法をご紹介。

イケハヤさん(ikedahayato.com)のネタ探し

本を読む
現在、書籍の新刊点数は8万点強。一日あたり220冊が発売されている計算になります。
「本」をテーマにする限り、コンテンツが切れることはありません。

ikedahayato.comより



イケハヤさんは、本を読むの趣味とのこと。その本をテーマに書き続けると一生ネタに困らない、、、
   
確かに、自分の好きな事、趣味を活かしての記事づくり。参考になります。
    

人と会い取材したり、旅をする


人にあうことによっても、コンテンツのアイデアを得ることができます。面白い生き方をしているひとを紹介したりすることによって記事にできます。
   

また、旅をすることによって、旅先の観光地を紹介したり、レジャースポットを紹介するなど無限の情報源になります。
   

イベントを紹介する、レポート記事を書く


全国では、毎日のように面白いイベントが開催されています。そのイベントの紹介や、実際に参加したレポートなども記事にできます。
    

新しいウェブサービスやアプリを紹介する


毎月、日本では3000本近くアプリが公開されています。それを記事にすれば無限です。

ニュースにコメントする


日々生きていると、当然何かのニュースに触れることになります。その感想などを記事にすればいいのです。

詳しく知りたい人↓

イケハヤさんのブログはこちら←

最後に

お二人の有名なブロガーさんのネタ探し。
参考になりましたでしょうか?
   
実際、私も勉強させてもらい、停滞した執筆活動を再開する元気とパワーをいただきました。
   
今までの自分の記事は、書きたいことをかくというスタンスでした。しかし、3ヶ月書いていると書きたいことも無くなってしまいます。
   
この壁を突き抜けてこそ
  
100記事、200記事と量産していけるようになるのではないでしょうか?
   
救っていただき、参考にさせていただいた。
マナブさんとイケハヤさんに感謝しつつ、ブログを紹介させていただきました。
   
以上です!ちゃお

コメント

  1. […] 毎日更新しようとすると、どうしてもたくさんのネタが必要になります。そうすると、常に頭の中はブログネタにできないか?を常に考えるようになります。      それが習慣となって、すべての生活、読書、TV、問題がおこるたびに「これでブログ書ける!」となっていきます。       「ネタがない」に関する記事を別で書いてますので参考にどうぞ。    ブログ3ヶ月の壁【ネタがない】対策【書く時間がない】副業でブログを書かれているひとあるあるですね笑私もそのひとりです。  休みの日には、朝~晩までブログに当てることはできますが、平日などは仕事から帰ってきて、ご飯を食べて、寝るまでの1時間~2時間しか書く時間がありません。   「それで毎日更新は無理だよ~」   と私も思っていました。  しかし、「毎日更新する!」ときめて一日をスタートすると、無駄な時間がたくさんあることに気づきました。 […]

  2. […] […]

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